4つの座席クラスを搭載したボーイング777型機が運航開始

羽田-ミネアポリス路線と成田-アトランタ路線では、3月より、個室タイプのビジネスクラス「デルタ・ワン スイート」、最新のプレミアムエコノミー「デルタ・プレミアムセレクト」、足元が広く優先サービスが受けられる「デルタ・コンフォートプラス」、シート幅が広くなったエコノミークラス「メインキャビン」の、4つのクラスからお座席を選べるようになります。

4つの搭乗クラスを最初に搭載するのはボーイング777型機。デルタ航空では昨年より、ボーイング777型機の機内改装を進めており、2019年中に全28機すべての改装が完了する予定です。

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